For Your "Oshi"
好きは、飾っていい。
推しの名前、担当の色、応援してきた日々。誰かに説明しなくても、見るたびに「好き」がじんわり伝わる。そんな、自分のための贈り物です。

この用途で選ばれる理由
尊い推しの名前だから、気にしたいポイントがあります。
01
担当カラーを上品に
花色・毛糸のカラーを担当カラーに合わせてお仕立てすることで、あなただけの「推し色リース」に仕上がります。
02
イベントの興奮をそのまま
造花だからこそ、あの日の高揚感を、そのまま飾れます。ライブの記念に、現場の思い出に。
03
数字も、飾れます
応援している選手の背番号、誕生日、デビュー日、ジャンル問わずお好きな数字を入れることができます。
どんな場面で選ばれていますか
代表的な2つの使い方をご紹介します。

SCENE 01
推しの誕生日・記念日のお祝いに
推しの誕生日や、デビュー記念日、活動〇周年などの節目に。SNS投稿用の撮影小物としても、自宅に飾るお祝いグッズとしても使えます。

SCENE 02
自分へのご褒美・卒業(引退)記念に
現場に通い続けた日々の記念に、あるいは「卒業」という節目に、ここまで応援してきた自分自身へのご褒美として。
関連記事はこちら
「推し活」におすすめ
この用途で特に選ばれているデザインです。
全てのデザインは オンラインショップ からご注文いただけます
お客さまの声
フィギュアスケートの選手へ
フィギュアスケートの演技後、リンクに投げ入れるお花の代わりとして、リースをお選びいただきました。当日は選手ご本人が直接拾い上げてくださったそうです。そんな奇跡のようなエピソードを後日談として お寄せいただきました。
推し活の祭壇として
「キャンバスに、推しの名前をメンバーカラーにして入れてもらい、祭壇として飾っています。グッズと一緒に飾っても不思議と品よくまとまる。大人の推し活にちょうどいと思います」
推しのイニシャルを
「推しの名前をそのまま飾るのは…と思っていたので、イニシャルでさりげなく!担当カラーで揃えようかと思ったのですが、毛糸はさりげないベージュ系にして、インテリアに溶け込むようにとお願いしました」
推し活の実例
実際にお作りした作品の一部をご紹介します。



_edited_edited_edited.jpg)


