ペットメモリアルに
「ありがとう」を、そばに飾る
大切な家族だったあの子へ。
一緒に過ごした時間は、今も変わらず、かけがえのない宝物です。
お名前を毛糸で一文字ずつお作りし、その子を想いながら、ひとつひとつ丁寧にリースへ仕立てます。
「ありがとう」
その想いを、長く寄り添うかたちに。

この用途で選ばれる理由
大切な想いがあるから、気にしたいポイントがあります。
01
名前を呼べる場所になる
毛糸で仕立てたその子の名前は、想い出をそっと迎え入れてくれる、新しい「おかえり」の場所になります。
02
お花のやさしい供養
「いかにも」というお仏壇では悲しさが増すから、お部屋に馴染むお花で名前を飾り、気持ちを癒します。
03
手仕事が生む、あたたかみ
既製品にはない、あの子の手触りを思い出す毛糸のぬくもり。ふんわり描くお名前が、優しく心に寄り添います。
どんな場面で選ばれていますか
代表的な2つの使い方をご紹介します。

SCENE 01
お仏壇代わりに
「いかにも」なお仏壇ではなく、リビングにも飾れるお花と毛糸の供養。あの子の気配をそのまま感じる、やさしい「おかえり」の場所になります。

SCENE 02
お悔やみや、大切なご友人への贈り物
お別れの悲しみに寄り添う、枯れないお花のリース。「お名前を呼んであげる場所」として、言葉になりきらない温かな想いと一緒に届けられます。
メモリアル(供養)におすすめ
この用途で特に選ばれているデザインです。
全てのデザインは オンラインショップ からご注文いただけます
お客さまの声
ふたりのワンちゃんの追悼に
同時に旅立ってしまった愛犬のイメージカラーで作成していただきました。とても丁寧なご対応とご提案に感謝しかありません。とっても素敵なリースが完成しました。 ありがとうございました

ご友人の愛犬のお悔みに
完成写真にうっとりしてしまいました。素敵なフォトキャンバスを作ってくださってありがとうございました。贈り先のママさんも感激してくれていました。
愛犬のメモリアルに
愛犬の写真をお見せして、相談しながら毛糸を選んでいきました。唯一無二のリースができたと思っています。気持ちの置き場所ができ、毎日見つめて思い出しています。
制作実績

私たちが大切にしていること
立派なお仏壇が欲しいわけじゃないけれど、行き場のない愛しさを誰かに聞いてほしい……。そんなときは、どうぞあの子のお話を聞かせてください。
「水色の服が似合う子だった」
「グレーの毛並みが美しくて…」
川越花冠では、そんな愛おしい思い出から毛糸やリースのイメージを膨らませ、丁寧にオーダーメイドでお仕立てします。
2026年11月、川越で特別なイベントを開催します
「 人はなぜ、動物に救われるのか」
― ペットロスを経験した方も、これから向き合う方も ―
秋が深まる11月、埼玉県川越市にある旧川越織物市場(愛称:コエトコ)にて、1日限りの特別なトーク&シェアイベントを開催いたします。
日常の中ではなかなか一人で抱え込みがちな「大切なあの子を想う切なさ」や「いつか来るお別れへの不安」。 心理学の専門家をお迎えし、その愛おしい心の葛藤を優しく肯定しながら、安心して気持ちを共有できる場所をご用意しました。
【日時】 2026年11月14日(土) 14:00〜16:00
【場所】 コエトコ・旧栄養食配給所
【住所】埼玉県川越市松江町2丁目11-10
【ゲスト講師】 臨床心理士
【内容】
第1部: 「人とペットの愛着」「動物に支えられる心理」を学ぶトークイベント
第2部: 参加者同士のお話し会(グループシェア会)
【参加費】 1,000円(お菓子付き)
【対象】 現在ペットと暮らしている方、ペットを見送られた経験のある方(※20名様限定・ペット同伴不可)
【持ち物】とくになし。第2部のシェア会で、お話のきっかけに写真などの思い出の品持参も歓迎。
主催:川越花冠(代表:阿部優果)
※申し込みは8月29日からを予定しております。



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